心地よい畳で過ごしたい

傷んだ畳の上にカーペットを敷いてしまったので、畳がフカフカしてきたけど我慢してきた
築40年以上のマンションで一度表替えをしたけど、ずっと使っています
なので、カーペットを敷いて日焼けして傷んだ畳は見えなくなってもカーペットの下で
畳は踏まれています

カーペットも部屋に合わせて作ったので、まあまあの費用がかかっています
畳を替えたら新しい畳で生活したいよね
でも、カーペットを処分するのももったいないよね
でも、やっぱり新しい畳の上がいいですよね
西からの日差しが強いので畳はすぐに日焼けしてしまうので、
ダイケンの畳おもてにしました
ダイケンの畳おもては和紙を原料にしているので日焼けで変色することはありません
なので、西日も気にすることはありません
色は若草色を選びました
緑よりもちょっと落ち着いた色です
畳ベリは畳といえばやっぱり茶色の無地です

昔ながらの畳で飾らないのがいいです
やっぱり無地の畳ベリは部屋が引き締まりますよね
畳のフカフカとしたところもなくなり、気持ちよくなった部屋で
これからも楽しんで生活してほしいですよ
家の畳が歩くとフカフカするや茶色になってきたなあと思いましたら
気軽ご相談ください
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時友畳商店
店主 光畑朋宏
畳替えを通じてお客様の笑顔が私の元気の源です
気持ちのいい部屋になったわと言ってもらえると嬉しいです