畳の縁とは

畳を思い浮かべると、ヘリがついた畳だと思います。
そして、黒や茶の無地の縁だったり、何か古めかしい縁を想像するかもしれません。

縁は昔、身分によって使える縁が違っていました。
ひな人形を見ると、お内裏様やお雛様は繧繝縁(うんげんべり)の畳に座っています。
これから見てとても位が高いことがわかります。

最近の縁はとてもおしゃれになっています。和柄をモチーフにしたものや、花柄のものなどがあり、きっとお好みの縁が見つかると思います。
縁によって畳の部屋の印象も変わってきますのでとても大事な要素です。
使う畳おもては1つの田んぼでわずかにしか取れないいぐさを使った高級品から、お求めやすいものまでいろいろとあります。

畳の種類

当店で取り扱いのある縁のサンプルの一部をご紹介いたします。


  • No.1

  • No.2

  • No.3

  • No.4

  • No.5

  • No.6

  • No.7

  • No.8

  • No.9

  • No.10

  • No.11

  • No.12

  • No.13

  • No.14

  • No.15

  • No.16

  • No.17

  • No.18

  • No.19

  • No.20

  • No.21

  • No.22

  • No.23

  • No.24

価格表

超絶品

厳選したいぐさを時間をかけて織り上げた逸品。

30,000円

いちおし

水をはじく畳おもて。汚れにくく、カビも生えにくい。お手入れ簡単。

20,000円

おすすめ

生産量の少ない貴重な高知産畳おもて。長いイグサをたっぷり使って織りあげています。

20,000円

1番人気

10年後に違いがわかる畳おもて。裏返しもできてお買い得。

12,000円

熊本産

とりあえず熊本産の畳おもてにされたい方。

7,000円

お問い合わせ

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